ワンダフルコードの魅力やサポート内容を受講生に突撃取材!【Webエンジニアへ転身】

今回は、ワンダフルコードを受講して見事Web系の会社にエンジニアとして転職されたpapaelさん(@takuji_________)に、ワンダフルコードを受講してぶっちゃけどうだったのかについて根掘り葉掘り聞いていこうかと思います。

ワンダフルコードはインフルエンサーが講師を務めるコスパ最強の超優良スクールなのにも関わらず、まだ比較的新しいサービスだからレビューや口コミが少ないんですよね…。

そこで、今回は受講生に直接取材して聞いてやろうじゃないかと。

papaelさんは自分の目指したかったキャリアをワンダフルコードでちゃんと実現されてるので、これからワンダフルコードを受講しようか悩んでた人は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

  • 1 ワンダフルコードで見事Web系エンジニアとして転職成功!
  • 2 ワンダフルコードを選んだ理由は「Web系の会社で自由に働きたい」ことだった
    •  働き方の自由度を選ぶなら「Web系の会社」が最強
    •  ワンダフルコードならRubyとAWSが両方学べる!
  • 3 ワンダフルコードにしかない3つの魅力
    •  ワンダフルコードの魅力1:横の繋がりがある!
    •  ワンダフルコードの魅力2:バックエンドとフロントエンドの両方が学べる!
    •  ワンダフルコードの魅力3:メンターがすぐ質問に答えてくれる!
  • 4 ワンダフルコードを受講してWebエンジニアに転職するまでの過程
    •  受講しながら就職が決まることに。
    •  「誰かと一緒にやること」が価値となる
  • 5 さいごに:いずれはフリーランスエンジニアへ

ワンダフルコードで見事Web系エンジニアとして転職成功!

本日はよろしくお願いします!
早速ですが、papaelさんのこれまでのキャリアについて簡単に教えてもらえますか?
papaelさん元々業務系のシステムエンジニアを10年ほどやってましたが、現在は自動車メーカーでハード系の検査装置を設計したり、ソフトウェアを作成したりする部署に在籍中です。
ぼくなるほど!
元々エンジニアとして働かれてたんですね!
papaelさんはい!
ですがワンダフルコードでRubyやAWSを学んだおかげで、来月からはスマホアプリやタスク管理システムを作るWeb系の会社に転職が決まりました!
ぼくおぉ素晴らしい!
おめでとうございます!!

ワンダフルコードを選んだ理由は「Web系の会社で自由に働きたい」ことだった

ぼくそもそも、papaelさんはなぜワンダフルコードを受講しようと思ったんでしょうか?
PapaelさんRubyのようなWeb系の言語を学びつつ、Web系の会社で自由に働きたいと思ったからです。

働き方の自由度を選ぶなら「Web系の会社」が最強

ぼくおっ、自由…ですか?
papaelさんはい。
僕は元々大学からC言語を学んでいて、前職でも業務系のエンジニアとしてC言語やJavaを扱っていました。
papaelさんでも業務系のエンジニアって基本的に顧客先へ常駐しないといけなくて、正直あまり面白くなかったんです…。
ぼく僕もそういう現場にいたのでめちゃわかりますw
どうしてもJavaを扱う案件ってお堅い系の企業に当たることが多いですよね。
papaelさん自分でやりたいことを決めれる職場でもなかったんですよ…。
上流から下流まで一通りの工程を経験しましたが、Web系企業の方が働き方はもっと自由なのかなと思い、Rubyのような言語を学ぼうと思いました。
ぼくWeb系だったら今流行のノマドワークもできますしね。
papaelさん業務系の言語だとノマドワークは難しいと思ったんですが、Web系だったら在宅ワークが実現するだろうなと。
実際次に転職する会社は在宅OKですしね。
papaelさんコロナが流行って以降、IT系の会社はすごくテレワークが広がっていきましたが、自動車メーカーの会社ではほとんど現場から離れられませんでした…。
だから、もっと自由度の高い働き方をしたいと思ったんです。

ワンダフルコードならRubyとAWSが両方学べる!

ぼくそこで、RubyやAWSが学べるワンダフルコードを受講するにいたったと。
papaelさんはい!
Web系の会社を目指すにあたり、Ruby以外にもAWSを学びと思ってたんですが…AWSを学べる教材が周りに全然なかったんです。
必ずしもAWSを使う仕事をする必要はないとは考えてましたが、今後需要が広がるであろう「クラウドサービス」の知識は持っておいた方がいいと思っていたので。クラウドサービスとは?クラウドを一つのデータセンターに集約して遠隔で操作できるようにしたサービスのこと。
クラウドとは、インターネット経由で色んなITリソースを利用できるサービス形態のことで、Amazonの「AWS(Amazon Web Service)」やGoogleの「GCP(Google Cloud Platform)」、マイクロソフトのAzureなどがクラウドサービスを提供している。
papaelさんそこで、RubyとAWSの両方が学べるワンダフルコードこそ自分にベストなんじゃないかと思ったんです!

ワンダフルコードでは、サーバーサイドは「Ruby」、インフラは「AWS」の両方が学べます。

ワンダフルコードにしかない3つの魅力

ぼくじゃあ、実際にワンダフルコードを受講してどうでしたか?
自分の学びたいところを学べたかとか、本当に転職に役立ったのかとか、色々気になるんですが…。

ワンダフルコードの魅力1:横の繋がりがある!

papaelさんまず、エンジニア同士で横のつながりがあることが大きな魅力でした。
僕はメンターの方やフリーランスエンジニアの方と繋がっていきたい想いが強かったので、余計にワンダフルコードのコミュニティ的部分に価値を感じていたんです。
ぼくたしかに、ワンダフルコードはSlackでコミュニティ化されてますもんね。
papaelさん当時はワンダフルコードがリリースされたばかりだったので、余計にメンターさんとも近い距離で接することができましたね!

ワンダフルコードの魅力2:バックエンドとフロントエンドの両方が学べる!

papaelさん2つ目が、バックエンドからフロントエンドまで網羅的に学べることです。
papaelさん現場で働くなら「バックエンドだけしかできない」とか「フロントエンドしかできない」という状態だと正直需要が低いのかなって思います。
なので、これらが両方できるのは強いのかなと。
ぼくそうそう、就職後はどっちもできるようになっとかないといけないんですよね。
だから、就職前に両方に対する基礎知識があれば、即戦力になるまでの期間が短くなるだろうなと。
ぼくプログラミングスクールでよくあるのが「プログラミングだけ学んで実践的なことが学べない」というケースなんですが、ウチでは実務に役立つ内容が学べましたか?
papaelさん少なくとも実務で役立てられることは学べましたね!
実務でも使える質問の仕方もレクチャーしてくれますし、調べ方や考え方も教えてくれたので。

ワンダフルコードの魅力3:メンターがすぐ質問に答えてくれる!

papaelさん講座の内容が分かりやすいのはもちろんですが、質問すると大体その日のうちにメンターさんから回答をもらえます。
直接お話させてもらえる機会も頂けますしね。
ぼくすご!w
「質問会」みたいな機会があるんですか?
papaelさんそうですね、定期的にZOOMで質問会があったり、個別でメンターさんに相談したりもできます!
ぼくめっちゃいいですね!
そもそもプログラミングって、自分一人でやってても分からない部分って結構あるじゃないですか。
そういう部分も質問で解決できちゃうんですか?
papaelさんただ答えを教えてくれるだけじゃなくて「こう考えてください」といったヒントを示してくれます。
なのでちょうど良い形で自走できるし、的外れな質問をしても方向性を修正してくれるんですよ。
papaelさんあと、毎日日報も書いてるんですが、それに対するフィードバックもいただけるので、割とモチベーションを維持してやれるかなと思います!
ぼくただ動画講義が渡されてそれを受講するだけでなく、ちゃんとメンターさんとやり取りできるんですね!

ワンダフルコードを受講してWebエンジニアに転職するまでの過程

受講しながら就職が決まることに。

ぼくpapaelさんは実際にワンダフルコードを受講後に転職へ成功されましたよね。
一体どんなプロセスだったんですか?
papaelさん僕はバックエンドの講義が終わった段階で、Wantedlyで応募しました。
一社しか応募しませんでしたが、オンライン面談を二回やって、そこで決まりました。
ぼくすごいですね!
受講しながら就職を決めちゃったわけですね!
Papaelさんそうですね!
講師の金子さんも言ってますが、バックエンドが終わった時点で転職を考えられるレベルまでには到達しているので、カリキュラムが全て終わってからじゃないと就職できないわけではありません。

「誰かと一緒にやること」が価値となる

ぼくワンダフルコードの中で、特に就職に役立った内容ってあったりしますか?
papaelさん僕は元々エンジニア経験がありましたが、ワンダフルコードで定期的に行われる朝会や夜会が特に役立ちました。
メンバー間でフィードバックしたりもしてるので。
ぼくもう講座というよりは、オンラインサロンに近いですね!w
papaelさんプログラミングを一人で黙々とやっていくにはモチベーションの維持が大変なので、「誰かと一緒にやること」が価値になるかなと思います。
僕も、他の受講生さんの日報を見て「自分も頑張ろう」と思えたので。
papaelさんプログラミングをやって来なかった人だと、質問の仕方や学び方が学べる部分は貴重だなと思うので、そこが学べるのは大きいです。
ぼく逆にこんな人には向かないとかありますか?
papaelさんプログラミングに全く興味がない人だと、難しくて挫折してしまいそうなので向かないかなと思います。
いくらお金のためとはいえ、興味のないことを黙々と続けるのは難しいんじゃないかなと思いますね。

さいごに:いずれはフリーランスエンジニアへ

ぼくでは最後になりますが、今後はワンダフルコードで学んだことを活かしてどうして行きたいですか?
papaelさん今後はRubyに限らず、他のWeb系の言語スキルを磨いていきたいです。
どんどん現場でマネジメントの経験を積んで、いずれはフリーランスも目指したいですね!
ぼく素晴らしい!
サクッとフリーランスエンジニアになって年収1,000万円くらい目指して欲しいっす!
papaelさんありがとうございます!
正社員だと週5で働かないと行けないんですが、フリーランスになったら週3勤務とかもやってみたいですね〜!
ぼくありがとうございました!


というわけで、ワンダフルコードはプログラミング未経験でもある程度のスキルを身につけながら就職まで持っていける最強の講座です。

ただの動画講義というよりも、半ばオンラインサロンのようなコミュニティが形成できてるんですよね。

メンターはもちろん、同じ志の受講生と一緒に切磋琢磨できるから、一度入ってしまえば怠けられないんですよね。

かといって、ライザップのようにガチガチに縛られるわけではありません。ちょうど良いくらいにあなたの環境を作ってくれます。実際彼もそのプロセスを経てエンジニア転職に成功させてますからね。

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